2013年05月24日

歩きやすい靴を探すなら

歩きやすい靴、例えばサンダルを探すなら、
こんなポイントを押さえておきましょう。

・ぺったんこ過ぎないか?
ヒールがあまりにないと、逆に歩きにくいものです。
0センチより少しはあるものを選びましょう。
なぜならぺたんこ靴は、踏み出しのインパクトが直接的に
足に伝わってしまい、疲れの原因となるからです。
従って、ある程度はヒールのある方が疲れにくいのです。

・「かえり」は重要
靴やサンダルを選ぶときは、軽く曲げてみましょう。
この曲がりをかえりと言います。
このかえりが少ないと疲れや痛みの原因となります。
その理由は、かえりがないと、足の指の付け根の動きが
靴と合わなくなってしまうからです。
つま先立ちしにくいような硬さの靴は、疲れやすい原因です。

・ヒール高はやっぱり痛くなりやすい
ある程度のヒールがないと疲れやすいものですが、
逆に高すぎるのは痛くなる原因に。
なぜなら、やはりヒール高の靴は、不安定かつ前すべりしやすいためです。
当然ながらヒールが低ければ安定し、痛みも起きにくくなるわけです。

以上のポイントをおさえながらも、
できるだけ自分好みの可愛い靴やサンダルが欲しいもの...。
以下のサイトは、可愛くって機能的な一足を見つけるのに
最適です。

>> 可愛い靴の通販
http://www.kawaiikutsu.com/

ベストセラーの激売れ靴やサンダルはもちろん、
ウエッジソールも豊富です。

痛みや疲れが出にくい靴を選ぶなら、
通販でも試し履きが無料でできるようなので、
お試しになってみてはいかがでしょう。
posted by オキョー at 17:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 靴選びのチェックポイント

サンダルは買った後に悩みが出てきちゃいます

夏は可愛くって機能的なサンダルが欲しいですね。

でも、サンダルっていろんなお悩みがあるものです。
例えば、
・はき口が痛くなってしまう
・バックベルトが落ちてしまう
・足の指が当たってイタイ

こんな悩みは、当たり前ですが、
靴が自分の足にあっていないから起こってしまいます。

前回の記事で「試し履きのチェックポイント」を書きました。
それを今一度チェックして、多少なりとも違和感を感じたら、
痛くなったり、上記のような悩みが出てくる可能性があります。

しっかりと自分の足に合った靴選びができるようにしましょう。
posted by オキョー at 17:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 靴選びのチェックポイント

靴の試し履きはこんなポイントをチェックしよう

・試し履きして買ったのに、履いてるうちに痛くなってしまった。
・長い時間を履けない。すぐに疲れてしまう。

こんなことありませんか?
その原因は、いったいなんでしょう。

まず、試し履きのやり方がわかっていないケースが多いのです。
試し履きする際は、
・ヒールの中心にしっかりと重心がのっかっているか?
・かえりがあるか?
・かかとはジャストサイズになっているか?
・バックベルトがしっかりとフィットしているか?
・甲のストラップがきつくないか?もしくはゆるすぎないか?
・足の指が前方からはみだしていないか?
・指先がはき口に当たっていないか?
・トゥスプリングになっていないか

などをしっかりと確認することが重要です。
posted by オキョー at 17:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 靴選びのチェックポイント